20年前からボディコーテイングと言えば→石油系高分子ポリマーコーティング。1年間ノーワックスと汚れが付いた時のメンテナンスの簡単さで、一世を風靡しました。当社でも日本製の最も良いと思われるこの製品を採用していました。しかしながら、現在はガラス系コーティング剤が主流の中でも、現在も「この滑り心地じゃないと」と言うファンが何人もいらっしゃいます。高分子基材にフッ素をトップコートした構造になっています。シャンプーで落ちない油汚れ等も、付属のメンテナンスクリーナーでひと撫でするだけでスルリと落ちてしまいます。ホントに滑りが違います!
工程15.ボディコーティング主剤塗り込みが異なります。他の共通工程は
こちらからご覧いただけます。
1液目を塗り込み・ダブルアクションバフでレベリングと擦り込み・拭き上げ。
2液目をダブルアクションバフで伸ばしながら擦り込んでいきます。仕上げ拭き。
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| 1.1液塗り | 2.ポリマー1液 |
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| 3.1液拭き上げ | 4.ポリマー2液 |
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| 5.2液拭き上げ |